プロフィール

ハザマ紅実

Author:ハザマ紅実
・1959年10月20日生まれ
 てんびん座 A型

・1981年小学館「ちゃお」にて
 デビュー。
 週間少女コミック、コロネットを
 経て、現在は宙出版、竹書房
 各誌にて執筆中!!

・竹書房から発行されている主婦・
 女性向け雑誌の「ウーマン劇場」
 にて、主に逆境を乗り越えた
 『成幸者』を支える妻たちの
 感動実話を執筆。

・読者に愛と勇気、希望と救いを
 与えられるような作品にする為
 日々努力します!!


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石坂家に届いた感想メールの紹介です\(^O^)/


たくさんの感想、応援ありがとうございましたm(__)m



「届きました。ウーマン劇場。ありがとうね。

すぐ玄関先で立ち読みしてしまいました。

よかったよ~。本当にそうだよね。
まみとあきらの考え方とか前向きにまじめに
一生懸命生きている姿とかが、
じーんと伝わってきて思わずホロリ…。

孫達にも見せなくっちゃ…取りあえずお礼を言いたくてメールしたよ~。

(恩師で今は点字ボランティアのT先生)
石坂家通信2007年2月号紹介。」



「今夜、早速雑誌を購入し、さきほど読み終えました。
ボランティアにおうかがいしていたころから、

人知れずいろんな大変があるんだろうなぁと思っていました。

けれど、いつも石坂一家の元気な前向きさに
私のほうが和まされていただけに、

こんなにも様々なご苦労
や困難を乗り越えてこられたと思うと、

とても胸がいっぱいになりました。


石坂家は間違いなく、
“日本一元気で明るい家庭”だと思いますよ!

これからもますます素敵に輝いてくださいね。


本のこと、教えてくださって本当にありがとうござ
いました!

ちなみに、啓さんと真美さんは美男美女そのまま、


美礼ちゃんはすごくキュートに描かれていますよ。

(元ボランティアで現在妊娠中のTMさん)
石坂家通信2006年10月号(創刊号)紹介。」




「石坂さん、今晩は。マンガ、本当に感動しました。

生きること、幸せ、愛、
家族を作ること、
子を産み育てること。


今まさに私も直面していて、
今だからこそ、その本当の意味の深さに気付き、

それに向き合う心を高めて磨く日々を送っています。

お二人の、そして美礼ちゃんも含めた石坂家の暮らしや生きざまが、

これからの私たちを、きっと導いてくれると信じます。

また、いろいろとお話ができたら嬉しいです。

(元ボランティアTMさんのご主人様)」




「ウーマン劇場、読ませていただきました。


すごくいい話で、また真美さんご一家にお会いしたくなりました。。。


啓さんと真美さんの出会いから描いてあったので、

なんか私まで照れてしまいました。


マンガを読んで、私ももっとがんばらないと。と思いました。


今忙しいんですが、まずは料理からがんばろうと思いました。


真美さんや啓さんから松岡先生のことをお聞きしていましたが、


マンガを読んで改めて松岡先生はすばらしいなぁと思いました。

それと、真美さんご夫婦が支え合って幸せに暮らしてらっしゃるのを見て、

私もそんな家庭を築きたいなあと思いました。


あと、盲学校時代の啓さんを見て、
かっこいぃなぁと惚れそうになりました(笑)


ぜひ私のまわりの人たちにもウーマン劇場を宣伝しておきます。

(元保育ボランティアで今は先生のTTさん)
石坂家通信2006年12月号紹介。」



☆一昨年から、昔の同級生と縁があって連絡を取るようになっていたので、

そのみんなからも感想をもらいました☆



「やっと昨日届いたよ。

じっくり読ませていただきましたm(__)m


めちゃくちゃ素敵な旦那さんだね。

美礼ちゃんも素晴らしいね。
真美ちゃん譲りで足が速いみたいだし。


こんな素敵な人たちを引き付ける真美ちゃんと、

自分が少なからず縁があることを嬉しく思ったよ。

(小学校同級生Kくん)」




「一週間捜してやっとGETしました

最終的には取り寄せしましたが…それだけの価値有り

マミは、いつも明るいし元気だし
何でこんなに笑っていられるんだろうって
不思議だったんだよね。

でも漫画見て私達には解らない苦労を沢山して、

それでも前向きで昔とちっとも変わらない
本当に凄いと思ったよ!

(最初のデンジャラスな料理の場面だけは、
マミらしいな~って笑っちゃったけどね)


だから、私も自慢の友達なんだって
旦那や友達や母親にも読んでって見せたよ。


ただただ皆
『目が見えてても大変なのに、この夫婦は本当に凄いな~』って
感動してた。


私もマミに負けないように前向きに頑張らないとダメだね

(小学校同級生Aさん)」



「すっごくよかったよ。感動した(;O;)

私も最近始まった娘の夜泣きくらいに
へこたれてる場合じゃないなと痛感したよ。

(小学校同級生Kさん)」




「読んだよ。ちょっと泣けたよ。

羨ましいぐらい愛されてるね。
Sが買ってきてくれたよ。
Sも泣いちゃったらしいよ。
育児も頑張ったんだね。知らなかったよ。

これからもよろしくね。

(小学校同級生Mさん)」




「本を読んだ後 知り合い 友達 恋人 親 兄弟 みんなに紹介したよ。


読ませた後の感想は、

この夫婦凄いねって

みんな言ってたよ。

何度読んでも 飽きない漫画だね。

もともと漫画は好きではないけど、

この漫画だけはいつでも読めるように大事にしまってます。


続編出るなら また買うからね。

(中学校同級生Uくん)」




「本買って読ませてもらいました。

感動したよ。
これからも夫婦で力を合わせて頑張ってね。


私も頑張るぞ。お母さんにもマンガ見せようと思います。

きっとびっくりするだろうな。

(幼なじみMさん)
←赤ちゃんの頃からの大の親友で、
お泊りっこをしたり本当にたくさん遊びました。
中学ぐらいから疎遠になりましたが、
今、美礼とトランプやせっせっせなどをする度に
彼女のことを思い出します。」




「いやあ、僕も、知らない事ばかりで、びっくりしたし

石坂夫婦の、強さを、改めて、知りました。


僕も、いっぱい、頷ける事、親に、成らないと、分からないんだろうなあと、

言う所、いろいろ在って、感動しました。


いろいろ大変なことも在るだろうけど、
改めて、家族って、良いなあと、思いました。


内の、両親も、感動してました。

すごいねえって。それじゃあ、取り急ぎ、感想でした。
(真美の盲学校同級生で、全盲のYくん)」




「石坂君、メチャかっこよく描かれてたね。

T君(ごろうちゃん)もよく特徴とらえられてたね。


盲学校編はなつかしかったね、回想しながら読んでったよ。


家族編では、真美さんの料理に奮闘しながら、
あんなに頑張ってたんだって思って。


以前、カレーをごちそうになった時、
そんな奮闘があってたなんて、思わなかったくらいおいしかったから。


そして、運動会での美礼ちゃんの友達を思いやる優しさには、
ジーン てきたよ、優しいんだね。

約15年の月日を100Pに凝縮したから、

いっきに色んな事が起きたみたいで、
波瀾万丈な感じがしたよ。
(啓の盲学校同級生で、弱視のHくん)」




「お年賀をいただいて、さっそく ウーマン月刊誌を探しに行きましたよ。



よかったよー、感動したよ。

ちょっと笑えるところもあったり、
涙が止まらないシーンもあったり。


2人が付き合うきっかけになったのも、

「あー、そうだったのかー」って

ちょっと、ロマンティックだね。

でも、2人とも病気で、似たようなつらい思いをして、
それでも、2人ともすごく前向きに頑張っていて、

何があっても 乗り越えていこうとしている姿勢は
とてもえらいと思うよ。


子育ても 本当によくがんばってるね。

みれいちゃんが すくすくと 優しい子供に育っている様子で

親の思いが、きっとつうじてるんだね。よかったね。

マンガ家さんとも 良い出会いがあったね。


さすが プロだなあという出来映えだね。


このマンガ、是非 多くの人に読んでもらいたいね。

私も、この本 大切にとっておいて、
是非 知り合いに読んでもらいたいと思ってるよ。


思ったこと うまく表現できなかったけど、読んでいて
色々感じることがあって、勉強になったよ、ありがとう。

これからも がんばって とは言わない。

あなたがたらしく、前向きに生活していってください。
風邪などひかないように、お体を大切にネ。

追伸
まなみちゃんは とってもかわいく、
あきらくんは、とっても かっこよく 描いてあったよ。
もちろん、みれいちゃんも、子供らしく かわいい。
みれいちゃんは 顔は あきらくんそっくりだね。ニコニコ。


(真美の盲学校先輩で弱視のKさん)」




「ほんとに感動しました。
僕は、お母さんに呼んでもらったんだけど、
いやー、勇気と希望をもらいました。


二人が、結婚するまでに、いろんな人との出会いがあり、

又、大切な人との別れがあり、
二人ともほんとに強い精神と肉体をもってるんだなーと、関心しました。


まみちゃん達と友達でよかったよ。

俺も盲学校にきてなかったら、
前向きな考えには、なってなかったし、
ひねくれた心のまんまで人生を終わってたかもしれない。


俺も、まみ達のように幸せな日々を過ごせるように、

精神や考えを前向きに生きていこうと思います。


誇りに思えるマミとアキラへ、ありがとう

(啓の盲学校同級生で、弱視で透析患者のFくん) ←この感想で泣いてしまいました。
私も見えなくても元気な気持ちでいられるのって

盲学校に行って楽しそうな視覚障害者をたくさん見れたからだな~と考えていたんです。

盲学校に行ってなかったら…と思うと、

まだ自分だけが見えないという気分だったかもしれません。


彼は母親から腎臓をもらい内臓障害で
養護学校から盲学校にきたのに
タバコは吸うはお酒は飲むは親には汎発するはで、

啓くんに「もっと感謝して体を大事にするべき」と
厳しく言われながら親友になっていった友達です。


彼の「盲学校にきてなければ…」という言葉が響いて泣けました。」




「実家の母に届いた感想メールです…


何より母親がきれい。さすがです。
真美ちゃん達も、今まで頑張ってきたご褒美よね。

いい記念になりましたね。
ホント悩んだり辛かったり色々大変だったでしょうけど、


真美ちゃん夫妻もあなたも、偉いなぁ。

これからもみんな元気で、幸せに暮らしていけることを、心から祈って応援しています。

あなたもお身体無理しないでね。
(母の元同僚)」




「 昨日発売日でした。2冊かいました。

本に載って無いことで大変な事も色々あった事とおもいます。

涙ぐみました。

今真剣に生きてて幸せでみんなに勇気を与えてるって素晴らしいですよね。


紀子ちゃん綺麗に描かれてましたね。

今年が良い年でありますように。
(母の幼なじみ)」


☆たくさんの感想、本当に心よりお礼申し上げます。読みながら私も感動して涙がでてきました。


漫画を通じてたくさんのかたたちの心に触れ合えたこと
深く感謝いたします。

読んで下さり本当にありがとうございました。


真美さん、素敵なかたたちに囲まれてほんとに幸せですね!

いつも幸せって言って暮らしている真美さんたちに

そして真美さんたちを支え応援してくれているみんなに

たくさんの幸がありますように・・(^m^)

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