プロフィール

ハザマ紅実

Author:ハザマ紅実
・1959年10月20日生まれ
 てんびん座 A型

・1981年小学館「ちゃお」にて
 デビュー。
 週間少女コミック、コロネットを
 経て、現在は宙出版、竹書房
 各誌にて執筆中!!

・竹書房から発行されている主婦・
 女性向け雑誌の「ウーマン劇場」
 にて、主に逆境を乗り越えた
 『成幸者』を支える妻たちの
 感動実話を執筆。

・読者に愛と勇気、希望と救いを
 与えられるような作品にする為
 日々努力します!!


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言葉にならない感動の涙!!


みなさん、こんばんは~(*^_^*)ハザマ紅実です


あまりの体調不良が続いていたので、
昨日今日とフィットネスクラブに行って泳いだり
歩いたり水中エアロをしてきました。

マッサージプールにも長くつかって・・プチ温泉気分ですp(^^)q

もう病院に入院したつもりで、通いまくろうと思いました!!
もうおだぶつ(笑)かも・・なんて
かなり危機感感じる日々だったんすよ~~(;^_^A

いや~久しぶりのプールは最高幸せでした。ふう~



さて、今日も愛が見えるの感想が真美さんの友人知人さんから届きました\(^O^)/


感想を読みながらオイラが、嬉しかったのは・・

感動して涙がでてしまった・・という方たちの感想でした


涙って・・言葉にならない最高の言葉、
感想だと思いました(T∩T)ううう・・

まみさんの知り合いのみなさん!本当にたくさんの感想ありがとうございました(T▽T)

ではでは真美さんからのメールを、そのままに紹介させて頂きます\(^O^)/




☆今回のことで、口に出して言わなかった私たちのことを、

漫画を通してたくさんの人たちに知っていただけたんだな~と、
日々実感しています。

それでは、我が家に届いた感想の続きです☆



「「愛がみえる」読ませていただきました。

大変感動しました。
自分の友人の話だという事も忘れるぐらい集中して読み終えました。

その後、真美の話なんだよなあて思うと
さらに感動が倍加してしまい目頭が熱くなりました。
友達にも読ませてみようかと思います。

(小学校同級生Tくん)」



「読ませてもらったよ。真美と再会して、
今またこうして遊ぶようになったのに

なんか知らないことばっかりで…そんなことがあったんだって驚きだったよ。


今の真美見てると、過去にいろんなことがあったこと、
試行錯誤しながら生活、家事、子育てをやってること、
そんな苦労も分からないくらいいつも笑顔で
元気だから、心が強いなぁーてすごく思う。

自分が今母親になって、毎日大変さを感じてるから、なおさらそう思うよ。

そんな姿の真美と旦那さんを見てるから、
美礼ちゃんも心優しい子に育ってるんだなって。

自分はそんな子に育てられるかなって、
そんな子に育って欲しいなって思うよ。

そのためには自分が強くしっかりしなきゃいけないね。


ちょっとしたことですぐにへこみやすいから、
ホント強くならなきゃなって思うよ。

読ませてくれてありがとうね!

(小学校同級生Yさん)」




「泣いたです。明日職場にも持って行って感動を与えまくります。

また「愛が見える」読みました。二回目です。

また感動したんです。

まなみさんの誕生日のシーンで。
ミレイちゃんを産んでよかったって言葉に。
また泣いたです。素晴らしい実話ですよ。

彼女も泣いてました。

(盲学校後輩Mくん)」

←彼はなんと、弱視の森くんなので、「あれ、俺ですか?俺ですよね??」
とかなり興奮してました。(*^_^*)




「早速買いに走って、漫画読みました!
ありふれた言葉ですが、すっごく感動しました。


すっごくいいお話・・・ いや、事実なんですよね!石坂先生とのラブラブっぷりうらやましい、素敵です♪

それに、美礼チャンの優しいところ、
パパとママからしっかり受け継がれてるんですね♪
ますます石坂ファミリーの大ファンになりました!

(柔道教室のYsann)」



「旦那様の啓さんもステキな男性ですね!
美礼ちゃんのエピソードも思わず微笑んでしまいました。

いろいろなことがあったにせよ今のまみさんの周りには本当に素敵な人がいっ
ぱいですね!

それも、きっとまみさんのポジティブさが産み出すものだと思います。


本当に愛する人と出会うことは一生に何度もあることではないと思います。


私の友人には、愛する人に恵まれない人もたくさんいます。


そんな中で、普通とか平凡というのは本当は幸せなことだと感じます。

しかし、
これが意外に難しいんですけどね。(苦笑)


まみさんもこれからもっともっと素敵な女性に!、そして可愛らしい妻に!

、そしてかしこい母に!…なっていってくださいませ。

年を重ねるごとに幸せを積み重ねていってくださいね!
(全盲のお友達のRさん)」


石坂家通信2007年7月号で紹介した、
元保育ボランティアのHKさんは、
読んだ直後にお電話くださり、なんかものすごく感動されていて、
途中ご自分のことと照らし合わせて、泣きながら話してくださいました。

子供を持つというのは当たり前だと思っていたこと、
親から催促されても「面倒だから」と後回しにしていたこと、

そろそろ欲しいなと思ってから当たり前のように子供を持ったこと。

この方にボランティアに来ていただいたのは美礼が1才半になる頃だったので、
結婚する頃や妊娠した頃、
お風呂に落ちたことや離乳食の頃のことなど、

あの少し前にこんなにがんばっていらしたのかと思うと…と、あらためて驚か
れていました。


そして、現在2才の息子さんにも、石坂家と関わっていかせたい、
本当に自慢の友達です!とまで言っていただきました☆



石坂家通信2007年4月号で紹介したお隣さんからは、

「ほんと、ケガもさせないで、上手にここまで育てられましたね。

同級生だから、これからも一緒にがんばりましょう。
何かあった時は、またい
つでも言ってくださいね。」
という心強い言葉と、おいしい大福をいただきました、


幼なじみMさんのおかあさんからは、
「真美ちゃん、たくましかねぇ。
あなたのその明るさがよかとよ~。」
と電話をもらいました。



親友Cの家族の反応は…
母親は、この漫画はいつ映画化されるのか?と聞いてます。


叔母は、料理の際に鍋に指を入れて確かめるのがえらく感動してました。


漫画なんか見る気がないと言ってた叔父は、
私と叔母が話してるのを聞きながら読み始め、

最後にはティッシュで眼を拭ってましたが感想はなし。

あの辛口で有名なうちの叔父を泣かすなんて…あんた相当だよ。

仕事柄、患者さんはたくさん見てきてるけど、
自分達でできる事を一生懸命取り組む前向きな姿に涙したみたいよ。


その他…
「あんな素敵な出会いがあったんですねぇ、すごくドキドキしながら読みまし
た~」
「いや~読んでるこっちが恥ずかしかったです~」、
「啓くん、あんなにかっこ良かったら私も好きになる~」、

「だんなさん、優しいんだろうなとは思ってたけど、漫画を読んでよく分かっ
たよ~」


松岡先生は、奥さんからお礼の電話をいただいて、

私は外出中、彼は仕事中だったので、
まだ感想は聞けていませんが、
いつかお会いできたら、先生からも奥さんからも聞きたいと思っています。




以上、石坂真美さんからでした!


映画化・・ドラマ化・・されたらいいですね~(*^_^*)

以前、奇跡のアンビリバボーのテレビの制作プロダクションから

稲葉さんのマンガが候補にあがったこともありましたが・・。

アスリート編で、探されていたようでした。

いつか映画化・・されたらいいな。
ほんとに素敵なお話ですよね(*^_^*)
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