プロフィール

ハザマ紅実

Author:ハザマ紅実
・1959年10月20日生まれ
 てんびん座 A型

・1981年小学館「ちゃお」にて
 デビュー。
 週間少女コミック、コロネットを
 経て、現在は宙出版、竹書房
 各誌にて執筆中!!

・竹書房から発行されている主婦・
 女性向け雑誌の「ウーマン劇場」
 にて、主に逆境を乗り越えた
 『成幸者』を支える妻たちの
 感動実話を執筆。

・読者に愛と勇気、希望と救いを
 与えられるような作品にする為
 日々努力します!!


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愛の絆、感想メール第三弾です(*^o^)/\(^-^*)



みなさん、こんにちは~(⌒‐⌒)ハザマ紅実です


今回の漫画は色んな面で、読者のみなさんに共感を得たようです。


本当にありがとうございましたm(__)m

描かせて頂いて本当によかったなあとしみじみ感じています。


昨日は、紀代美さんからも近況メールを頂きました!
朝、いつもどおり14キロ走り、
その後、グランドへ行って、
30週をタイムをはかりながら走り、汗、汗、汗!(O.O;)(oo;)
疲れました(^o^ゞ

とのことでした。


マラソンを始めてから今年で10年!50歳の紀代美さん!

すごい・・!!
本当に人間の限界に挑戦してるその姿に圧倒されますね(*^^*)

とともに、人間って夢をもって頑張ればその思いは叶うんだなあ!
ということを身を持って教えてくれていると思いましたp(^-^)q



ではでは読者さんからの以下感想メールの紹介です(*^o^)/\(^-^*)



♪「ウ―劇読ませていただきました。

新野さんご夫婦はお二人とも前向きで明るく
読み終ったあとすがすがしい気持になりました。



失明する原因になった事故に対する恨み言ひとつ言わない正仁さん、

弱視だけど正仁さんを支え続け一緒に生きていこうと決めた紀代美さん。


お互い必要としあい、
相手がいることによって輝ける素敵ご夫婦ですよね。


子供を産む、産まないを巡る
正仁さんのお母さんと紀代美さんの対立のお話は

「孫が欲しい!」というお母さんの気持も分かるし、
紀代美さん自身も子供はすごく欲しかった、
けど悩んで正仁さんと二人で産まないことに決めた、

どちらの気持も大事なものだと思うので

お互い衝突してしまったんだと思います。


なので後半にお義母さんが紀代美さんを訪れて

自分を頼るよう申し出てくれたのがすごく嬉しかったです。


私も子供に関しては、今まで行ってきた仕事先で

「子供を産んで育ててない女は一人前じゃない、
成長できない」って言ってるおばちゃんとかいたんですよ(T-T)

それは偏見だよなあと常々思ってたんで(ToT)


愛の絆を読んで、世の中いろいろ理由があって

子供を持てない人もいるのに、
そういう人たちに対して
子供を産め産め言う人が減ればいいのにと思いました。
でも「孫欲しい」って言う女性の気持ちもすごく分かりますので

お互いに思いやる気持ちが大切ですよね。



女子の盲人マラソンも正式種目になって、

いつかお二人揃ってパラリンに出場できるといいですね!

ハザマさん、いつも丁寧で気持の篭った作画お疲れ様です(*^^*)
(群馬県・NCさん・OL)」

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