プロフィール

Author:ハザマ紅実
・1959年10月20日生まれ
 てんびん座 A型

・1981年小学館「ちゃお」にて
 デビュー。
 週間少女コミック、コロネットを
 経て、現在は宙出版、竹書房
 各誌にて執筆中!!

・竹書房から発行されている主婦・
 女性向け雑誌の「ウーマン劇場」
 にて、主に逆境を乗り越えた
 『成幸者』を支える妻たちの
 感動実話を執筆。

・読者に愛と勇気、希望と救いを
 与えられるような作品にする為
 日々努力します!!


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私たちのやれること、精一杯やって行きましょう!!よろしくお願いいたします。
********アホ会事務局の村上さんからメールをいただきました。
必要な部分だけ、閲覧ください。

大きな地震がありました。
居酒屋甲子園事務局の清水さんがまとめてくれた地震情報を
共有させていただきます。
今後の家族の方との連絡方法の取り決めや、社内の情報共有
ルールの作成等にご活用ください。


リライト、コピペー大歓迎です。


身近な方と安否確認の手法の共有しておくとよいと思います。
僕の家族や、事務所メンバーとは、下記を携帯のブックマークに登録してもらい
安否確認はこれで行うことにしました。電話回線はパンクしてしまうので、
こちらの方が使えます。


■ネット用安否確認方法
Google では、本日起きた地震のあと、連絡のとれない家族や友人がいる方のために、
Google Person Finder というツールを提供しています。
http://goo.gl/rlR07


■義捐金など
月曜日からアホ会、居酒屋甲子園、治療家甲子園でも義援金募集口座を新設して
募金を集める予定です。現金が一番スピードもあり、現地で必要な支援ができるので
現金に絞って活動を進めます。


募金等は人知れずやるものだと考えていましたが、最大の義援金を集めるためには、
声がけ、受け入れ窓口のマルチ化は必要だと思いました。


悪質なものも中には出てくるかも知れませんので、信頼できるところへの募金活動を
10円でも100円でも結構ですので、行ってください。
1億人の人口が全員100円募金したら100億円というサイズの支援ができます。
自分が募金したところでという気持ちを捨て、せめて自分だけでもと行動に移して
ください。コンビニでも、サイトでも結構です。行動が重要だと思います。




以下地震情報と放射能情報や対策です。


■ライブ中継 配信サイト ユースト
http://www.ustream.tv/channel/fc2mh3


■地震津波情報
http://www3.nhk.or.jp/sokuho/tsunami/TN20110311170044.html


■ネット用安否確認方法
Google では、本日起きた地震のあと、連絡のとれない家族や友人がいる方のために、
Google Person Finder というツールを提供しています。
http://goo.gl/rlR07


■災害用伝言ダイヤル171
http://coden.ntt.com/service/dengon/disaster.html


■iphone同士の場合は下記アプリで通話可能です。
Viber
http://getnews.jp/archives/89545

■携帯電話の災害用伝言板
NTT Docomo
http://www.nttdocomo.co.jp/info/disaster/
au
http://www.au.kddi.com/notice/dengon/
TU-KA
http://www.tu-ka-tokai.co.jp/dengon/index.html
Vodafone
http://www.vodafone.jp/scripts/japanese/information/saigai/index.jsp


■放射能情報と対策について
原子力関係者へインタビュー
今、岩上さんが技術者にインタビューしています
見てみて下さい。
( #iwakamiyasumi live at http://ustre.am/eOVh )
2011年3月12日 20時より

特定非営利活動法人原子力資料情報室
自由報道協会
本日20:00より
福島原発に関する緊急共同記者開催
福島第一、第二原子力発電所の10機の原子力発電所で、
いったい何が起こっているのか。今後どんな危険性が迫っているのか。
政府・東京電力は、事故状況の詳細について公表せず、
「専門家」のコメントも的はずれと感じませんか。
私たちは、原子力発電所の設計を行っていた技術者も交えて、
原子力発電所の基本的な仕組みや設計方法から、
福島の原発の深刻な状況、今後の安全確保対策等の問題について、
詳しくお話させていただきます。


【発言者】
上澤 千尋(原子力資料情報室・原子力安全問題担当)
後藤 政志(元 東芝原子炉格納容器設計者)
海渡 雄一(弁護士・浜岡原子力発電所運転差止弁護団)
伴  英幸(原子力資料情報室・共同代表)


【記者会見会場】
原子力資料情報室
http://www.cnic.jp/map.html


★ビデオニュース・ドットコム( http://www.videonews.com/ )のUstream中継で
記者会見をご覧いただけます。


【共催】
特定非営利活動法人原子力資料情報室
自由報道協会


【問合せ】
原子力資料情報室 http://www.cnic.jp/  
住所:〒162-0065 東京都新宿区住吉町8-5曙橋コーポ2階B
電話:03-3357-3800 FAX:03-3357-3801
ーーーーーーーー

■放射能対策についてです!
メディアは、パニックを防ぐために、様子を見ながら慎重に報道している可能性があります。

今、原発の状況が確認できないとか、原因不明とか言っています。

つまり、それはそれだけ危険であり、すでに壊れてしまっていて、いつ爆発してもおかしくないのです。


地震被害が広がっている今、関西・中国・四国など他地域の人も楽観視していられません。

福島、茨城、宮城の人は特に、今すぐ行動して下さい。


以下、川島和正さんのメールより、2つ引用します。


■■ 原発半径100キロの人に注意!


放射能が広がるときに被爆を防ぐにはとにかくヨウ素を食べるようにします。

ヨウ素は錠剤でも出ていますが、すぐには買えないと思いますので、
ヨウ素の含まれている食品を食べるといいです。


具体的には、乾燥こんぶ40グラム(ヨウ素として100ミリグラム)を食べてください。

24時間は被爆を防ぐことができます。


参考URL 100キロ以内半数死亡の可能性
http://www.stop-hamaoka.com/kaisetsu.html の一番下
参考URL 恐ろしい冷却水喪失
http://www.stop-hamaoka.com/kaisetsu-1.html


■■ 放射能から身を守る方法
原発被害について、
おそらく日本一研究している古長谷稔さんの著書「放射能で首都圏消滅」より引用です。

メディアの報道を信用しないで、この情報を信じて行動してください。

今の報道を聞く限り、住民の避難や準備のペースに合わせて報道している気がします。(パニックにならないようにするため)


★ 放射能から身を守る方法
(1)呼吸の仕方が分かれ道
外部被ばくに比べて、内部被ばくが圧倒的に危険です。
そのため、放射能を吸い込まないように高性能フィルター防塵マスクをつけてください。
汚染された水や食べ物を食べないように気を付けてください。
傷口からも放射能が入るのでバンドエードやテープで防いでください。
ゴーグルやレインコートがあれば目や肌も覆ってください。

(2)家には1週間閉じこもるように
まず水が一番大切です。
家じゅうの容器に水をくんでおいてください。ペットボトルの水も大量に用意すべきです。
次に、米、麺類です。これらはかさばらず日持ちします。


(3)閉じこもる時の注意点
とにかく外気が入るのを防ぐようにしてください。
換気扇は消しても隙間があいているので、シートとテープでしっかり隙間を防ぐべきです
窓のサッシの隙間もテープとシートでふせいでください。


(4)雨が降ったら絶対にふれてはいけません
放射能を含む雨はもっとも危険です。
事件後、少なくとも10日間は雨にふれてはいけません。
以上です、福島近辺のご友人・知人への転送お願いします。

■電気情報 
ただ今地震で停電している地帯の方はブレーカーを全て落として下さい。
通電されたら小さなブレーカーを一つづつ入れて下さい。
漏電ブレーカーが落ちるようでしたら、無理に入れないでください。
漏電による火災を防ぎましょう。


■怪我をされた方
拡散希望】出血した場合、出血部の中枢側を縛ることは
私たち医療関係者にとっても大変困難なことで素人が行うと危険度が増す場合があります。 
うまく縛ることができないと末梢の虚血の恐れがでてきます。
出血した場合は圧迫止血につとめてください。


■震度7の体験をされた方のサイトを見つけました。
情報の拡散をお願いします。
http://www.satonao.com/column/variety/jishin.html
震度7の真上にいた人間として、どうしても伝えたいことがあります。
それは「地震がおこったらどういった行動をとればいいか」ということ。
経験者にしか語れないことってあると思います。
どんなに想像力豊かな人でもその場にならないとわからないことってあるのです。
いろいろありますが、箇条書きにしていきますね。「家自体は倒れなかった」「火事に巻き込まれなかった」ことを前提として話をすすめます。

●「まず火を消せ!」のウソ
震度7級の地震だったら、まったく動けません。
近くの家具につかまって身体を支えるのがやっと。183センチの大男でスポーツをわりかしやっていたボクですら、ベッドから一歩も動けなかった。
とにかく「一歩も動けない」と思っておいた方がいいです。
だから火なんか消せません。第一、四方から家具が倒れてきます。下敷きにならず怪我しないのが精一杯でしょう。
んー、机の下に隠れるくらいはできるかな、どーかなぁ、というレベル。火事にならなかったらラッキーなのです。
(もちろん揺れがおさまったら火は消しましょうね)


●「まず水をためろ!」これがポイント
揺れがおさまったら、まず水。これは覚えておいてください。
特にマンションに住んでいる方、揺れ終わったらすぐに、風呂、バケツ、シンク、桶…なんでもいいですから出来る限り水を貯めましょう。
揺れてすぐに水道管が壊れて水が出なくなるけど、マンションだったら屋上の貯水槽にまだ水がある。それを貯めるんですね。
火を消すためではありません。飲用でも料理用でもありません。「トイレ用」です。いやホントこれが死活問題になります。
都会の地震ならなおさら。小学校に行こうが公園に行こうが、どこに行こうが水洗便所しかありません。ってことは水が出ないと流せない。
汚物は溜まる一方。地震後どこ行っても便器はてんこ盛りで、しゃがんだらお尻につきそうでした(汚)。
地震当日の夜でその状態。もう自分の家でするしかありません(都会だと野糞する場所もない。特に昼間。
そして都会人はなかなか野糞など出来ないものです)。
普通の水洗で1回にどのくらい水を使うか知ってますか? 
バケツ2杯分でちょっと足りない。そのくらい使うのです。
自衛隊の給水に長時間並んでもいいところ1人で運べるのはバケツ2杯。そう、1回並んで(1時間くらい)トイレ1回分しかもらえないのです。
10階に住んでいたら、重いバケツを階段で必死に運んで(エレベーターもちろん止まってます)やっとトイレ一回分なんです。
20階に住んでたらどうなると思います? 高層マンションの上の方に住んでいる方はマジやばい。ご老人や身体が不自由な方、体力のない方など、まじ死活問題です。
ですから、「まず、水をためろ!」
一軒屋の場合でもすぐ近くの水道管が切れない限り少しは出ると思います。
でなければ近くの公園とかに出かけていって公共の水道から出来るだけ多く水をもらっておくことです。
そんなの利己主義だと思う方。地震後の辛さを知らないからそんなこと言えるんです。
地震は戦争。まず自分の分を確保してから分けてあげればいいのです。
確保してから「水あります」と貼紙した家がありました。正しい態度です。

●屋内でも靴を履く
1日の半分は夜です。暗い中で地震に遭遇する確率は1/2なのです。大地震が起こったらすぐ停電しますから、夜の7時であろうが真の闇になります。
何が言いたいのかというと、暗かったら足もとが全くわからないということです。
グラスやガラスや食器がそこらじゅうで割れまくっています。ですからガラスの破片で怪我をする確率が高いんです。
いいですか。水がでないから傷口洗えない。清潔にたもてない。病院はもっと重症の患者で一杯。
ざっくり切った日にゃ大変です。足の裏を切ると歩けません。火事から逃げる//
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東北地方関東大地震


みなさん、お元気ですか?
ハザマ紅実ですm(__)m


大地震から六日目、まだまだ余震が続き緊迫状態が続いています。

色々な方々から連絡を頂き、本当にありがとうございましたm(__)m

スポーツブログで活躍中の
勝利の女神さまのブログを転送して頂きましたので

是非みなさんにも目を通して頂きたく貼り付けさせて頂きました。


以下転送して頂いた記事です!

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